三月ですが。。。

来月は、三月なのだが、同居人の仕事はどうなったのか。。。
何も言わずに、過ごしているが、もう三月だと言えなくて、様子を見ている。画像
従って、今の施設の仕事にも、通うようになるようだ。
そうであれば、それなりに有り難い事なのだが、
仕事としては、きつくて、本当はそのまま辞める事になったらしょうがないと思い、ほっとするはず。
年齢としたら、もう、無理がきかない状態だと思う。
先日も、ベッドの脇に、壁に沿って使い捨ての物が隠されていて、それを取るのに体をひねって、主に下半身をひねって取ったのだが、その後、股関節外側が、痛くなり、階段を降りる時に、落ちそうになった。
歩く時も、股関節を庇って歩くので、ソロソロと歩くしかなかった。
一晩、寝返りをしても痛くて、朝から整形外科に行った。
レントゲンを撮ったら、股関節の付近の骨から、カルシュウムが少し剥がれていたらしく、小さな白い部分が移っていた。
帰宅時、自転車に乗るのは大丈夫だったので、助かったが、途中で歩く時、いつものように大股で歩くことが出来ず、ゆっくり歩いているお年寄りは、きっとこういう風に足が思うように動かないのだなと納得した。
処方された、ロキソニン湿布を貼る時に、ビリッと痛い骨の部分にエレキバンを貼って湿布を貼った。
すると、一晩経過後、朝起きたら痛みが無くなっていた。
湿布が効いたのか、エレキバンが効いたのか、早めの治療が効いたのかよく分からないが、画像
触っても痛くない。
しかし、たった一日、痛い方の足を庇って歩いたのだが、もう一方の足、特に膝が痛くなった。
こうして、あちこち、体の故障が始まるのだろう。
長姉が、失踪する予定と言っているが、元気で失踪できるとは限らないと、今度の電話でいうつもりだ。
本当に、いくら気を付けていても、年と共に、体のあらゆる部分が壊れていく。
維持したくても、出来なくなる。
平均寿命が、男は80歳らしいが、同居人はもう74歳になろうとしているが、あれま、、もう少しで寿命年齢となる。
女の人は、87歳らしいが、それも、大して変わらないか。。
それなのに、働いている私。。。。
無謀な事をしているとしか、思えない。
同居人が、ロマンチックな生活をまだ、している事が凄いなと思うのだが。。。
もしかしたら、私よりも若いかもしれない。
そういう出来事を、気にするよりも、自分の体でしょ。。
気に病むと、体がついていかない。
そんな事よりも、ほれこの皺くちゃになってきた手足が問題だ。
パンと柔らかく張りのある大腿部のはずが、病院でレントゲンを撮る時に、下着姿になり、横たわり、じっと大腿部を見たら、タランと肉が垂れていた。
力を入れても、持ち上がらなかった。
このような状態を、誰に見せる事が出来るか。
密かに、自分だけが見て、人様には、見せられないと納得する。
危うい年齢となったという、自覚をしないといけない。

この記事へのコメント

パセリ
2019年02月27日 12:32
一日の湿布薬で痛みが取れて良かったですね
ほんと、この年になると次々と痛みが広がっていきます
私の足も右足を庇っているうちに左足、太もも、膝にまでくるようになってしまい
ずっとリハビリ通いですけど、完治はしないから死ぬまで・・・
いや、歩けるうちはですね、通院出来るのもねぇ・・・。
整形外科のリハビリも6.70代がほとんどなんだけど
考えたら80過ぎたら通院も出来なくなるって事ですよねぇ・・・。
こうして老いていくのかなぁ・・・
内臓だけは大事にしないとね、入院となったら大変だしね。

ご主人はまだお仕事続ける様子ですね
3月になれば・・とついこの間言ってたのに早いね~
もう二か月過ぎましたね。
お身体を無理しないようにお仕事続けてね
出来ればやめれればいいのにね(^.^)
2019年02月27日 12:49
パセリさん、こんにちは。。
体が動かせるのは、大変幸運な出来事だと思いました。
膝を曲げて階段を降りようとしたら、がくっと痛みが走り、落ちそうになりました。
怖いですね~。
たった一日痛かっただけなのに、これがもう少し続いたら、両足の負担が強くなり、働くどころではないです。
仕事は、かなりの重労働なので、今年一杯位かなと思います。
その頃までに、経済的な負担が解決してほしいです。
頑張ります。

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