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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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Gyaoでもやってますね〜、韓流ドラマ。BSでもやってるし。僕はGyaoでやってる『三国志』を見ています。 |
にしき 2008/09/13 21:47 |
にしきさんも、観る事があるのですね。 |
母 2008/09/13 23:49 |
今日は仙台ですね |
kiri 2008/09/14 09:27 |
母さん、夫婦って何のためにいっしょにいるのかな。嫌になってきちゃったよ。 |
ちんちくりん 2008/09/14 16:40 |
KIRIさん、仙台は雨が時折降りましたが、 |
母 2008/09/14 23:57 |
ちんちくりんさん、ジェラシーなのか、自尊心が傷ついたのか。。。。 |
母 2008/09/15 00:06 |
母さん、変な誤解をちょっとだけしているかな。 |
ちんちくりん 2008/09/16 21:39 |
よその夫と比較することはあるけれど、いまを選んだのは私だし、気持ちが振り動かされることはないです。ただ、お互い傷つけあいながら別れた相手とばったり出くわすとドキっとしますが。 |
ちんちくりん 2008/09/16 21:43 |
ちんちくりんさん、御主人は手を上げる事があるのですか。もし、そうだとしたら、そこに行き着くまで何か怒り出す原因があったのだと思います。洗濯したからかな。。怒るという事は、御主人の嫌がる事があったからですよね。御主人が正しいという事ではなく、そういう駄々っ子みたいな人をうまく操る事も手だと思います。洋服が予定通りに使えなくて怒る、、そういうことは誰と結婚してもあります。 |
母 2008/09/17 01:29 |
暴力の事ですが、私達夫婦の間でもそんなシーンがありました。夫が、長男にミルクをあげていた私のそばに来て、バットをバシッバシッと叩いて脅かしたのです。私は、子供を守りたい気持ちがふつふつとわいてきて怖くはなかったです。押入れの中を探してゴルフのクラブを見つけて、夫の寝ているベッドの木枠を思いっきり叩きました。何回も。。今度そんなもので脅かしたら、これで戦うからと云いながら、夫に、バットを出しなさいと言ったら、抱えて寝ていましたが、出しました。子供を守りたい一心でしました。怖くはなかったです。あの時、黙っていたらきっと、夫は、また脅かす行動をとったと思います。 |
母 2008/09/17 01:37 |
母さん、ありがとうね。いまどきのモラハラなのかなと思うときがあります。子供の保育園入所式の時がきっかけでした。夫婦喧嘩をしました。入所式には行きたくないと私が言うと、それまでの我慢が爆発し、これでもかと「何で言うこと聞けないんだ、何でだよ」と顔を殴打してきました。気が狂ったようでした。私にも主人に何が起きたのかわかりませんでした。殺されるのかと思いました。私の鼻から鼻血が出てやっと正気に戻りました。顔はうっ血した状態でした。その状態でも入所式に行けと言いました。子供を怒るときもものすごい剣幕と、暴力です。子供に手加減をしません。できなくて当然のことでもなぜできないと殴ります。子供は無抵抗だし、聞かれていることは理解できるはずもないです。お父さんが否定的にそうなのかと聞けば、そうなのか=それが正しいと思うのが子供。うん、と答えるに決まっています。そうするとまた殴るのです。言っている意味を理解して子供が答えているわけではないのにそうとは理解できないんです。それくらいもわからないのと訴えると、今度は私です。なぜかばう、そう言います。私はひたすら子供への暴力を阻止するのに必死です。 |
ちんちくりん 2008/09/17 23:20 |
お父さんが怒鳴ると子供は右往左往します。とても落ち着きがなくなります。子供への影響は非常に大きいこともわかりません。そして例の離婚騒動。泣きじゃくる子供に私が自分たちのこれからについて伝えました。何で?と聞き返します。このままではお母さんもあなたも不幸だよね、お父さんがお母さんといるのがもう嫌なんだって、そういってたよ、そう言うと、子供はもっと声高に泣きます。子供は私の母に電話をかけ、電話口で訴えます。もう出てかなきゃならないんだって、お荷物まとめたんだよって、ひっくひっく泣きながらそう言うんです。母には何でそんなことになったの、子供がこんなにわんわん泣いているのに親としてどう思ってるんだと私を責めます。けれど、私が決めたことではない。我慢をすればすむことでも相手が我慢できなければ仕方がないこと、こうするしかないでしょう、そう私も泣きながら答えました。それからです。子供が耳が聞こえないと訴えてきました。残念ですが、聴覚は戻らないでしょう、そうお医者さんに宣告されて、死んでしまいたくなりました。夫を恨みました。子供をこんなに追い詰めて。 |
ちんちくりん 2008/09/17 23:43 |
いまは薬で回復していますが、やはり今回のようなことがあると、いっしょにいるべきじゃない、そう思ってしまいます。先日、子供の自由帳や教科書、テストを整理していたら、自由帳に目がとまりました。6月?日と絵日記長に書かれています。耳の絵が書いてありました。耳の奥を⇒してこの奥が聞こえない、そう書いてありました。耳の奥はほんとうに詰まっているかのように青く濃く塗りつぶされていました。子供は自由帳の中で親には遠慮して言えない、自分の警笛を発していたんだ、いまさらだけれど気づきました。なんてことをしてしまったのだろうと、子供に申し訳なく思いました。夫にもそのことを言いました。反省しているのだろうなと思うのだけれど、時折怒鳴る様子を見るといつまた爆発するのか怖くてなりません。子供もまだおびえています。そんなこともあったので、何のために一緒にいるんだろうという疑問はどんどん膨れ上がっていくんです。夫は母さんのような行為だったらきっと逆ギレするでしょう。怒らせないように怒らせないようにするしかないんです。そうしている自分がかわいそうだなと思うんです。 |
ちんちくりん 2008/09/17 23:43 |
ちんちくりんさん、御主人のその態度は、日常的にあるのですか。それとも、時々ですか。お子さんの心が心配になります。心の傷になります。弱い立場の人に手をあげるなんて、男らしくないですね。お子さんが難聴気味になったのもそれが原因なのではないですか。もし、そうなら許せません。私だったら、離婚します。子供が一番大切だからです。子供に大きな大人が暴力を振るうのは許せません。守ってあげなくてはいけません。その守る人はちんちくりんさんです。 |
母 2008/09/17 23:47 |
ちんちくりんさん、子供の時の記憶で、鮮明に覚えている事がありますね。私の母親嫌いは、まだ、三歳か四歳の頃の事があるようです。おねしょをしたのですが、その罰で、足の小指にお灸をすえられたのです。 |
母 2008/09/18 00:07 |
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