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zoom RSS みじめな。。。

<<   作成日時 : 2017/09/06 11:56   >>

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 ネット情報なので、確かではないが、少し気になる
(引用)
 〇〇〇〇本国に夫や子がいるにも拘らず、独身になりすまして日本人と結婚する手口が横行しています。既に申しあげましたように〇〇〇〇国内で結婚するときは、〇〇〇〇人は自分が独身であることを証明する文書は求められませんが、日本人と日本国内で結婚する場合は、〇〇〇〇人が婚姻届出する日本の役所(戸籍課)から画像「婚姻要件具備証明書」の提出を求められます。
 この場合の「婚姻要件具備証明書」は東京にあります駐日〇〇〇〇大使館か大阪の総領事館から発給されますが、これを取得するためには〇〇〇〇本国から「出生証明書」と「婚姻記録不在証明書(独身証明書)」を取得して、それを駐日〇〇〇〇大使館か大阪の総領事館に提示して「婚姻要件具備証明書」を発給してもらわなくてはなりません。
 〇〇〇〇国内で結婚している既婚者は当然ながら「婚姻記録不在証明書(独身証明書)」を取得できません。そこで、婚姻の事実を隠して日本人と重婚してビザの取得を目論む者は、〇〇〇〇国内の業者に依頼してお金を支払って偽造の「婚姻記録不在証明書(独身証明書)」を取得するのです。最近は、相当に精巧な偽造の「婚姻記録不在証明書(独身証明書)」が出回っています。駐日〇〇〇〇大使館も見破れず、「婚姻要件具備証明書」画像を発行したことがあります。
 偽造文書防止のためか、〇〇〇〇国のNSO(国勢調査統計局)もより精密な証明書の作成を目指して1年に1度くらいの割合で色彩や印刷を変えています。しかし、後から後からまるで偽造のドル紙幣のように精巧なにせ物の「婚姻要件具備証明書」が続々と出て来ます。
 そして、もう一つ独身に成りすます手口があります。出生届出をやり直す方法です。つまり、生まれたときに親が出生届出を忘れていたとして、(成人してから)出生届出をする方法です。実際には生まれたときに出生届出しているのですが、それでは真正な身分事項だと既婚者であることがバレて「婚姻記録不在証明書(独身証明書)」を発行してもらえないので、名前や生年月日や出生地、ときには親の名前を変えて出生届出をする方法です。これを、レート・レジストレーション(LATE REGISTRATION)と言います
 レート・レジストレーションは、本来は、あくまでも子の出生届出をうっかり失念した場合に認められた制度ですが、このような既婚者であることを隠して日本人と重婚するために出生届出をし直す者も多いのです。精巧な偽造の「婚姻記録不在証明書(独身証明書)」は高額の手数料を支払ってもバレる可能性もありますが、異なる身分事項で出生届出をし直せば確実に本物の「婚姻記録不在証明書(独身証明書)」をNSO(国勢調査統計局)が発行してくれるからです。
 もうご理解されたと思いますが、〇〇〇〇国政府のNSOが発行する「婚姻記録不在証明書」とは、そこに記載された〇〇〇〇人が現実に存在し、NSOがその人物の存在を確認してその者が独身であることを証明する文書ではないのです。分かり易く申しあげれば、鈴木 花子という名前でNSOに「婚姻記録不在証明書(独身証明書)」を申請しても、HANAKO SUZUKIの婚姻記録はないと証明してくれる訳です。つまり、その人物がフィリピン国内に存在するかどうかに関係なく、そのような人物の婚姻記録はないという意味なのです。ですから、名前や生年月日や出生地や親の名前を変えて出生届出をし直して「婚姻記録不在証明書(独身証明書)」を申請すれば、そんな人物は〇〇〇〇国内にいない訳ですから必ず本物のそれが発給される訳です。この手口は相当昔から行われています。


ネットの世界なので、これが本当なのかどうなのか、実際ははっきりと分からない。

私が知りたかった事は、こういう事の確かな確証であり、彼女と話をしていると、その片鱗があり、確かなのかなと思ってしまう。
名前を変えているんじゃないの、違う名前を使ってるんじゃないのと、 彼女が言った時に、やはり、そうなのかと思ったのだが。。
みんな遊びなんだから。。というのもうなずける。
結婚をしたら、自分の後ろにいる家族を養う事もしてもらう、、なぜなら、自分が養ってきたから、それをやめるわけにはいかないのだと言う。
そういうお国柄のようだ、しかし、これでは、いくらお金があっても、切りがない。。。
同居人が、400万円を一気に使ったのもうなずける。
あの国は、カトリックで、同国人同士の離婚をするのが、難しい。
裁判をして、沢山のお金を使わないと出来ないので、殆どの人はそのまま別居状態で暮らすようだ。
そういう事情が、偽造の書類作成に繋がっていると思う。
国を変えての結婚は、書類があれば可能だ。
その書類は、偽造が可能だ。
日本では、出生届を成人になってから、忘れていたからと発行出来る事はないと思う。
義務教育があり、生まれてからの制度もあり、忘れ去られる事はないと思う。
日本の制度や、日常を尺度に考えて対処していると、落とし穴があるかもしれない。
彼女は、そういう過程を潜り抜け、今にいる。
もう過去になっているが、このまま今の生活を続けて、年老いて日本で暮らすのだろうか。
日本の人でもあまりしない、あの仕事をしている様子を見ていると、複雑な心境になる。
お掃除の仕事は、重労働と、少し衛生に気を付けないといけない。
あの仕事を選んでしているという事は、本来は真面目な性格なのかと思う。
すべての人が、そういう人ではないと思いたい。

知れば知るほど、感じる事は、長年連れ添った人生の大切な伴侶を裏切ってまで、関わりたいと思う程、魅力があるのかだ。
その魅力の裏事情を知っても、欲情が勝つのだろうか。
もしかしたら、自国で平均的な20代の時に結婚しているかもしれないよ。離婚は難しいのだよ。
ブラックホールのような、お金の流れを乗り切れる人はどの位いるのか。
日本での、離婚率は、90%だと書かれていたが、金の切れ目が縁の切れ目か。
こんな関係ばかりではないと思う。
うまく溶け込み、日本で真面目に暮らしている人もいると思う。
もし、引用文が本当なら、少し考えた方が。。。。。
そして、何となくみじめだな〜と思うのだが。。。
こんな事に関わっている日本男性は、ごく一部だと思う。
もう止めようとは思わないし、個人の自由だし。

毎回、書く度に思うのは、馬鹿な自分を棚に上げてだが、もう勘弁してほしいという事。
穏やかに、誠実に人生を終わりたいという事。
そういう〇能な男と関わる人生は生を全うしているとは思えない。
具合が悪くなると、大変あせる。
毎日が、ジレンマである。
ある俳優さんが、断捨離をしたとテレビで話をしていたが、飄々と話す姿がとてもかっこ良かった〜。
まだ、30代か40代の頃と勘違いして、浮足立っている老齢者とは、比べられない。
ああいう方が、正真正銘の年代を経た、男なのだと思う。

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