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zoom RSS 本当?の気持ち。。。

<<   作成日時 : 2017/06/06 01:49   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

糖尿外来に、ついていった。
この頃は、以前のように凄く待たされることが無くなって、
ちゃんと予約時間前後に診察を受けられるようになった。
なぜなのか、、、以前は、三時間はざらの待ち時間。画像
今は、本当に予約時間前後。。。
大変有り難い事である。
それにしても、午前中で、3000番台の時があり、薬だけの人も含めてなのだが、
いったい、どれ程の人達が、具合が悪いのかと思ってしまう。
薬待ちの所にも、会計の順番待ちの所にも、診察後の内容の書かれている診療カードを渡す順番も、凄い列だ。
しかし、それも、手際よく、案内をする人もいて、うんざりするほど待たない。
例のA1cの数値と、推算糸球体濾過率も、6.7と、60代で、凄く良くなっている。
:原因としたら、、食生活の変化があると思う。
飲み屋では、どの程度食べて飲んでいるのかは、分からないが帰宅した時の、酔っている状況を
見るとやはり、減らしているらしく、あまり酔った感じではない。
本当に、飲み屋にいっているのか???と疑う気持ちが少しあるが、飲んでいると思う方が大きいというか、
どうでも良いという気持ちが、大半か。。。という感じだ。
油のギタギタしたものを、好んで食べていたのに、今は殆ど食べない。
数値が下がったので、同居人は密かに凄く喜んでいるらしい。
私の前では、すました顔をしているが、うきうきとした感じが伝わってくる。
本当は、良かったね〜、これで少し安心だね〜と言い合うはずなのだが、同居人は私にそれを求めてはいない。
だから、私もあまり行動をみせない。画像
今度は、循環器について行くのだが、糖尿で良くなったという数値をみてから、循環器もきっとよくなっていると、思う気持ちが強く、しかし、それを喜ぶ気持ちではなく、どうでも良いという気持ちが強く、何と冷淡な人間よと自分を分析してしまう。
一緒に行動する時間をあまり作りたくない。
一緒に行動していると、息が詰まり、倒れそうになるから。。
家では、自室に逃げ込めるが、外ではじっと耐えないといけない。
それで、家を出る前に、〇パスを飲んでいる。
一緒に外出は、だんだん難しくなっている。
車で出かける時も、私から行こうという言葉かけはしない。
相手が、行こうと言ったら、同調するというのか、従うと言うのか、、、。
私の、意見や、意向は、殆ど言わない。
相手が、嫌がる言葉も殆ど言わない。
自分の意見も殆ど言わない。
嫌な顔もしない。
言われたら、従っている。
病気が、もっと悪くなれば良いとは、思っていないが、良くなれば良いとも思っていない。
相手に、無関心であり、私にも無関心でいてほしい。
普段は、家にいないので、このような感情は沸かないが、連休や、こうして病院に行く場合、
見た目には、分からないが、心の中には、嵐が吹き荒れていて、息が出来なくなるような切羽詰まった感情
で一杯だ。
本当に苦しい。
ネットで調べたら、この感情は、ヒステリー状態らしい。
私の方が余程、弱っていると思うのだが、考えすぎか。。。

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