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<<   作成日時 : 2016/09/25 01:54   >>

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

先日、長男の命日を忘れた。
二日過ぎて、気が付いた。
毎日、お仏前で、ごめんねとあやまっている。
考えることが沢山ありすぎて、もうじき長男の命日だと覚えていたのに、直前でふっと忘れた。
実家のお墓に、合同船 として、長男が一緒に入っているが、いずれ出さないといけない。
永大供養墓を探している。
長男は、同居人の長男であり、同居人との繋がりがあり、対処に難しいものがある。画像
私の子供であるのだが、霊線の繋がりは、同居人なのだ。
私は、籍を抜いたら、長男と関係がなくなってしまう。
色々と考えていて、堂々巡りをしている。
私が、責任を持ち、預かる事にするか、まったく関係なく同居人に預けてそのままにするか。。
次男は、私が籍を抜く時に、自分も出ていくと言っている。
私が、旧姓に戻ると言ったら、自分もその姓に変えたいというのだが、色々と調べたら、一度の離婚の時に
この姓のまま、離婚をしたので、旧姓に戻れないようだ。もう少し調べて何とか出来ないかと思うのだが、、。
一度目の離婚とは、16年位前に、生命保険の貸付金、配当金、次男の入学準備金等を営業所を自分の会社のそばに移して、全部使ってしまったとか、お給料を二年間出なかったといって入れてくれなかったので、三人で暮らそうと思い、離婚をしたことがある。しかし、長男の作業所のそばに引っ越しをしようとしたのだが、紹介されて見に行った家は、雨戸を閉めてあっても外の光が入っているような相当手を入れないと住めないような家だった。
変形した間取りも嫌だったし、法外な家賃を要求されたので、やめた。そして、公共の住宅に申し込みをしたのだが、何度も落選した。今思うと、手段が悪かったのかもしれない。福祉事務所に相談に行く事はしなかった。画像
結局、長男の健康も考えて(ストレス)そのまま今の家にいた。離婚はしたままだった。
その後、同居人の年金支給の有利性を考えて、復縁をした形にした。本当は、籍なんかどうでもよくて、長男がかなり体調がおかしくなっていて、何度も入院をしていて、同居人のしている事を、気にしていられなかった。
家に落ちていた定期入れに、入っていた写真は、ラミネートされていて、同居人と、発展途上国の女と、その子供が収まっていた。その女は、強制送還されたと聞いた。その人の顔立ちが浅黒くて、鼻もぺちゃんこ、べったりとした唇をしていて、到底、美人ではなかったので、放置したのだが、その後、味をしめたのか、現在に至る。
ネットで、こういう事象は、あるのかと調べてみたが、沢山あるようだ。
欧米では、あの国の人と付き合う白人は、低学歴、低収入、低知能だと書かれていた。
ある皇室の男性が、イギリスの新聞に、メイドと結婚をしたと結婚相手を酷評されていたが、あの国の女性は、メイドの身分としか見られないようで、これは、人種差別ではないかと思う。皇室の結婚相手は、発展途上国の人ではないのだが。。
どうして、同居人は、そういう人に魅力を感じるのかと調べた。
偏見として、見ていると自分でも思うのだが、知能指数が関係しているのかなと思った。
あの国の知能指数は、80少しだが、日本の知能指数は平均で100を超えていて、世界で三番目位のようだ。
話が合ったり、波長が合うのは、同じくらいだからだと思う。
同居人の、小学校の時の、通知表を見たことがあるが、〇と〇しかなかった。
先生の所見に、専門医に相談をしろと書かれていた。
あれを見た時に、もっと良く考えるべきだったのかもしれない。
しかし、これは、あまり関係ない事だと思う。成績の良しあしは、ある程度あてにならない。
こじつける意味は、私の偏見だと思う。
これから、何が変わっていくのか、自分自身で体験していく。
それは、自分の為の変化なので、その変化を受け入れて、自分のこれからの事に集中していく。
過去となる出来事を、悩みの対象にはしない方が良い。
事実は事実として、冷静に見ればよい。
良くなるようにとか、月並みな希望は、持たない。
何度も挫かれた経験が、そう思いなさいと 教えてくれる。

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